私立BL妄想学園高等部 〜雨の日の保健室〜
注)いつもの雰囲気も感じも全然違います。
悦朗'Sのお話が光臨いたしました☆
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「ん…ゃ…あっ…ぁあ…セ…ンパ……」
「橘くん。少しは静かにして頂けませんか?」
「あー?センセも混ざるぅ?結構、イケるよ」
「教師というのは、色々雑用が多くてね。そんな事をしてる暇は今はないのですよ」
「オレ、きょーしになりたくねぇ」
「ぅ…あっ……」
ガラッ……
「あ、マゴタン遅かったジャン。先にイれてるけど」
「ああ。丁度良かった。鬼塚くん。これの口を塞いで頂けませんか」
「いいですよ」
「んっ…んぐっ……くっ……」
「少しは静かになりましたね」
- Fin -
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fxdのハナ様の記事とほんわかBL的のベラ様の記事を読んで、起こしたSSです。
ああ…。もう私のバカ。
でも、悦朗が…私に書けと囁くのです。
恐るべしモー学ww
fxdのハナ様の素敵な私立BL妄想学園高等部の設定はこちらです。
悦朗'Sのお話が光臨いたしました☆
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「ん…ゃ…あっ…ぁあ…セ…ンパ……」
「橘くん。少しは静かにして頂けませんか?」
「あー?センセも混ざるぅ?結構、イケるよ」
「教師というのは、色々雑用が多くてね。そんな事をしてる暇は今はないのですよ」
「オレ、きょーしになりたくねぇ」
「ぅ…あっ……」
ガラッ……
「あ、マゴタン遅かったジャン。先にイれてるけど」
「ああ。丁度良かった。鬼塚くん。これの口を塞いで頂けませんか」
「いいですよ」
「んっ…んぐっ……くっ……」
「少しは静かになりましたね」
- Fin -
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ああ…。もう私のバカ。
でも、悦朗が…私に書けと囁くのです。
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